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ムーンノード
人智学とゆう学問を作った、ルドルフシュタイナーさんによると・・・

月が宇宙を一巡し、自分の生まれた時の位置にもどってくるのに
18年7ケ月かかる
      その時をムーンノードと言うそうです
ムーンノードの時には
  「これからの人生を垣間見るできごと」があり
    それは、「よくよく注意していなければ見逃してしまうほど
                        些細な事にひそんでいて」
  「月からもたらせる大切なメッセージ」で、
  「それまでの自由を奪っていた様々なことを振り払い
             新しい生き方をしたい、と考えるようになる」そうです

1回目のムーンノードは 18歳7ケ月の頃
2回目のムーンノードは 37歳2ケ月の頃だと・・

自分は18歳7ケ月の頃、何かあったかな・・・?
              と思っても、特に思い出せませんが・・。
って、考えてみると、ミッチー(及川光博さん)は今年37歳になって、
しかも37歳2ケ月といえば
         ちょうどクリスマスイブ・・・金沢公演のときですね!!
         何か、いつもと違うようなことがあったかな〜?
それに、ちょうどその頃(12/21)
   CD&DVDツキノヒカリメモリアルボックス発売していて、月 がテーマ・・・・。
           これって偶然?なんだか不思議。

ツキノヒカリ MEMORIAL BOX(DVD付)
ツキノヒカリ MEMORIAL BOX(DVD付)
及川光博

posted by: いつき | ルドルフシュタイナー | 05:00 | comments(0) | trackbacks(0) |-
蜜ろう粘土で馬小屋作り!
もうすぐ リースクリスマス・・とゆうことで、
蜜ろう粘土(みつろうねんど)でクリスマスの馬小屋を作ってみました。


シュタイナー幼稚園などで、よく使われているという 蜜ろう粘土。
ここらへんでは売ってないので、他県で購入。
(インターネットでも買えるんだけど、実物を見て買いたかったから・・・
                     弟に会いに行ったついで?に)


私の買ったものは6枚入り(白・赤・黄・緑・青・茶)、板状になっていました。
最初は固いんだけど、それを手で暖めているうち
                  ぐにゃ〜っとやわらかくなりました。
指でこねこねしていると、とてもよい気持ちになります。
                        お団子作りの感覚かなあ?
形を作って、ほおっておくと、そのうちまた固まります。
崩したいときは、また手で暖めると、ぐにゃ〜っと柔らかくなります。
蜜ろうのいい香りはヒーリング作用もあるとのこと・・・。
(私は、正直?すごく良い香りを想像していたので、
               そんなでもなかった、とゆう感想が・・・・)
また、蜜ろう自体は、自然の抗菌作用もあると。
 

お店にガイドブック(63円!)があったので、
(それを見ながら)6枚の粘土でできたのは
                赤ちゃんイエス・ヨセフ・マリア・天使。
馬小屋
それでも、緑の粘土があまったので、クリスマスツリーも作りました!!
馬小屋

馬小屋の木は裏山から小枝を拾ってきて、ひもで編みました!
  馬小屋 

    蜜ろう粘土を買った店next木のおもちゃと絵本、シュタイナー教育教材取扱
                       イベントメルフェン
   


ところが、この前近くの自然食品のお店(PANDA HOUSE)に行ったら
               蜜ろう粘土があることが発覚!!びっくりこんな田舎に!!
お店の人によると、なんでも
「10年くらい前に、シュタイナー教育がはやって、その時の在庫だとか・・・・」

                 それでも、近くに良い店があってうれしいな!!


posted by: いつき | ルドルフシュタイナー | 09:04 | comments(2) | trackbacks(0) |-
クローン人間は故郷をめざす(仮)&江原さん&シュタイナー
クローン人間は故郷を目指す(仮)・・
     は、ミッチーの初主演映画ですね・・足
撮影は順調なんでしょうか?もう終わってるのかな?

簡単に言えば
クローン人間とその精神・魂等について考える作品と、とらえていますが、
                  どんなものに、しあがっているでしょうか?

精神とか魂・霊魂などというものを考えるとき、私は江原啓之さんよりも
先に
ルドルフ・シュタイナーとゆう人を知りました。(江原さんも大好きですが・・)

シュタイナーさんは、人智学とゆう学問を考え付いた(?)ドイツの人です。
シュタイナーさんを知ったのは、最初の子供を産んでから、
その子がことのほか、良く寝る子だったので、「その間、本でもよもっかな〜?」
        と、図書館で子育ての本について借り、読みまくっているときでした。
最初に出会ったのは、
      はせくらみゆきさんの「自然流子育てガイド」であったように思います。
試して選んだ自然流子育てガイド
試して選んだ自然流子育てガイド
はせくら みゆき

私の理解するところでお話しすると、シュタイナーさんの考えでは
  1人間は 身体・心・精神 をそなえたものである。

  2そして、それぞれ、
          身体は0〜7歳の間に
          心 は8〜14歳の間に
          精神は15〜21歳の間に
               もっとも成長していく。この順番で発達していくので、
    0〜7歳の身体を発達させるときは、体を十分発達させ、
    頭はボーっとさせ(?)なるべく使わないほうが良い・・
    とゆう考えなんだそうです。
   (ピアノ等のならいごとも、この時期は、まだしない方がよいと・・・・ 
                       うちの子は習っていますが・・・・・)
  3そして、それぞれが発達するとき、
                意思・感情・思考も共連れに発達していくとのこと。
      身体→意思(身体が健やかに成長すると、意思の力も成長する)
      心 →感情(共感・反感・快・不快)
      精神→思考(自分と世界の違いを認識させ、自我をめざめさせる)

なんだか、こう書くと難しいようだけど・・・・モゴモゴ

イヒヒ おもしろいな〜と思うのは、
寝ているとき”精神”は、精神界に行っていて、肉体の中には、いないそうです。
(江原啓之さんも、
  寝ている間は、自由に霊が行き来することができて、皆霊能者だ・・と
              言っておられましたが、同じようなことでしょうか?)

だから、うちの子が寝ているときは、「今、精神界にいってるね〜」とか、
寝起きがよいことを「精神界からスムーズに帰ってくるよね〜」とか言っています。
子供を寝かしつけるとき、ついつい自分も寝てしまうのは、
  つられて、一緒に精神界に旅立ってしまうからなんだろうなあ・・と思います。

 シュタイナーさんも、江原さんも、
「魂は、うまれる前には精神界にいて、生まれてくるとき
            両親を選び、今生の課題をもって出てくる・・」と言いますが
クローン人間には、はたして”魂”ってあるのでしょうか?
魂もコピーできるのかなあ??キャシャーンではどうだったっけ?
(あれは新造人間だったかな?クローンでは、ないか・・・。
                       また、見直してみなきゃ・・・・)

ひらめきシュタイナーについては、こちらもどうぞ・・・  
 
 よつばのクローバー大村裕子さん代表のひびきの村 
 北海道にあるシュタイナーの共同体nextジョギングひびきの村
       (シュタイナー精神の学校等)
     
    大村さんはほんの木出版社からシュタイナーに関する著書を
            多数出版していらっしゃいます。
     他、イザラ書房も学術的な本等多数出版しています。
  
 

 よつばのクローバー幼児教育について
       nextジョギングシュタイナーと幼児教育の情報交換
posted by: いつき | ルドルフシュタイナー | 00:00 | comments(1) | trackbacks(0) |-