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映画「あなたへ」御供信弘氏ご出演〜☆
 高倉健さん主演の映画 「あなたへ」に
ミトモ氏こと 御供信弘(みとものぶひろ)さんが ご出演!!
との 情報をいただいて(有難うございます〜♪)
早速 映画館に いっちゃいました〜

ミトモ氏は ミッチーの 
「君こそスターだ!!」ツアー等に ベーシストで 参加。
(「イチャイチャしたい」  「美しき世界」 にも・・・)

この前の 銀河伝説ツアーには 参加してなかったけど
CD「銀河伝説」では 「怪傑ミッチー」を 伊藤理枝さんとともに作曲
そして 歌っていて!!!!!。
ツアーでも どこかで 歌をきくことはできるかな〜?と思ってたけど
それはできず ちょっと ざんねん☆

私は 彼の何が スキかって
CD 「FUNKASIA」に入っている 「Silent Love」の
編曲・・・・ それが だいすきなのです☆
この歌が ミッチーの好きな歌の5本にはいる・・・とゆうか
一番好きな歌かも・・・♪♪

映画は・・・・
これは まえもっていわれないと
ミトモ氏ってことが わからなかったかも・・・。
だって・・・ ヨン様 みたい でした〜〜〜☆☆☆
ミトモ氏が 〇〇〇を演奏し それにあわせて ヒロインがうたうのだけど

なんだか どこかに すいこまれていきそう・・・
この宮沢賢治さんの歌は 私は知らなかったんだけど 
有名な歌なんだろうな・・・

映画は・・・お客様をみると 年配の方が多く
私よりも 年上の方が 多い 印象。

映画自体は たんたんと 日常がえがかれていて
きー とか きゃーとか そんなシーンはなくて。

映画をみて・・・・こんな 感想を言うのは おかしなことだけど
日常生活の 何気ない現実・・・・・って
映画や ドラマよりも  ドキドキすることもあるんだよな・・・
と 思いました☆ 
posted by: いつき | こんな映画、見ました! | 09:56 | comments(2) | trackbacks(0) |-
第 35回 日本アカデミー賞 八日目の蝉
 たまたま テレビをつけたら 日本アカデミー賞 放送!!
永作さんがうつっていました
すごい!!

第 35 回 日本アカデミー賞 
最優秀
主演女優賞 助演女優賞 監督賞 脚本賞 編集賞 録音賞 音楽賞 照明賞  撮影賞・・・・
そして作品賞!!! 総ナメ!!


この前 八日目の蝉 は 
主演を
  映画版 ・・永作博美さん(ミッチーの初主演映画 クローンは故郷をめざすの奥さん役)
  ドラマ版・・・檀れいさん(ミッチーの奥さん)

     が えんじておられたから 奥さん対決だ〜〜なんて 思って 見たのだけど。

ドラマは 主演は きわこ(檀れいさん)なんだな・・・で
映画は  主演は 薫(井上真央さん)に なるのかぁ・・
                    薫の心の変化が よくわかったもんなぁ。

ネタバレあるので 改行します












ドラマと映画をみて あれから つらつらかんがえたんだけど・・・・
ヒトは 幼いころ かわいがられて育つと その後の人生が 生きやすくなって。
それは 母に こしたことはないけど 母がいない場合 それに代わる人に
     愛情をそそがれたら最高なのだと思う・・・

この前 きいたはなしで 子育てでは
 
大きな耳(・・・・子供の話を よく聞く)
  小さな口(・・・・ごちゃごちゃ言わない)
  優しい目(・・・・見守る・・・優しいつもりでも、怒っていれば、目にあらわれる)
        が 必要だと。


きわこは 大きな目・小さな口・優しい目をもっていたんだろうな・・・。
それを 否定され・・・心を とざしてしまった 薫。
もし 薫・・・じゃなくて えりなちゃんが
本当の 両親にそだてられていたら どうなっていただろうか。

妄想でしかないのだけど

逃げてばかりいる父親 がみがみ言う母親・・・やはり 心は閉ざし気味
であったのではなかったのかな〜なんて 思いました。
本当の 親子でも いろいろ あるからね・・・

大きな目 小さな口 優しい目を もちたいな〜と思いました
        実際 むづかしいのだ け ・ れ  ・ど !!!

posted by: いつき | こんな映画、見ました! | 23:39 | comments(0) | trackbacks(0) |-
八日目の蝉 ドラマと映画
 八日目の蝉
昨日 一気にドラマをみて  (檀れいさん)
今日 映画をみました (永作さん)

これは・・・・映画と ドラマの違いもあるし
脚本家さんの違いもあるし 
どうこういってよいのかわからないけど
思ったことを書きます

まだこれから見る人もおられるかもしれないので
かくします
続きを読む >>
posted by: いつき | こんな映画、見ました! | 13:31 | comments(0) | trackbacks(0) |-
ヤマト  映画実写版
 多分 見ないだろうな〜〜と思ってたけど
ひょんなことから 今日 みました ヤマトの 実写版。

キムタク主演の古代進 森雪は黒木メイサ
   

   ↓  改行して すこしあとから書きます








森雪役は最初 沢尻エリカ・・・ときいて
(途中でその話はなくなったけど
え〜〜????〜と思ってました

 映画みて納得・・・
森雪の 人格(?)が アニメとは違う・・・・

この映画賛否両論あるけど・・・なるほど・・・

原作を知っている人には
アニメを 映画実写にすることで
「あ〜〜〜〜!!! このシーン、あるある〜〜!!」と
うれしくなっちゃうところもあるのだけど

そもそも 話の設定が 原作アニメと 全く違っていて
これは ヤマトではなく 別の話なのでは??とゆうところもあり
 全体を とおして・・なんだか 謎!!!とゆうのが感想でした。

映画は 懐かしいのだけど お話はうまれかわっている・・・
         そんな感じです。
んっと・・・ぶっちゃけてゆうと
アニメの 
「宇宙戦艦ヤマト」と
「さらば宇宙戦艦ヤマト」の2つの作品を
たして 2で わって、現代的につくりなおしている・・といったものかな・・。

佐渡酒造先生は女性になってて 高島礼子さんだったり
相原通信士が女性だったり・・・とゆうのは前からきいていたけど
佐渡先生は 一升瓶もって ちゃんとお酒をのんでいたので
                         好感をもてました

あと、アナライザー!!!!
原作アニメより すご〜〜〜く進化していて いろんなことができちゃう!!!
そして 原作アニメと同じ声優さんの 緒方賢一さんで
これは ちょっと 興奮しました

そして
真田さん(柳葉敏郎)と 斎藤(池内博之)の 
        死んでしまう場面・・・
これは「さらば〜」の 白色彗星でのシーンそのまんまなんだけど・・・
        あれは・・・・・泣ける・・・・・・
        斎藤・・・・かっこいい・・・・
ミッチーとは全然違って もしかしたら 小学時代には
ミッチーをいじめてたようなタイプかも・・
でも
あの場面は、アニメでも泣き
        実写でもそのまんまで・・・・かっこよかったです

イスカンダル星の スターシャは存在してなくて
デスラーや スターシャみたいな存在が
地球人に のりうつっていた(?)・・とゆうのが独特な展開だったな・・・

この話は 沖田十三が途中で死ななければ
最後 デスラー艦(?)に突入したのは 沖田艦長で
   古代君も 雪も地球に帰れただろうに・・・と
独特の展開ながら ひきこまれました

気になったのは ・・・真田さん(柳葉敏郎さん)・・・・
キャスト発表されたとき、顔とか 雰囲気とか
柳葉さんは 「あ!!(真田さんに)いいかも!!!!」
と 思ってたんだけど
今日映画みたら 柳葉さんが
あまりにも アニメに似せようとした声の出し方(?)で
なんだか 「物マネ王座決定戦」みたいで・・・残念でした
戦闘シーンでは・・・・なんだか
子供の戦隊ものみたいだな〜〜とおもったところが いくつか・・・
 (仮面ライダーとか ゴセイジャーみたいな・・・)
実写は難しいな・・・・

キムタクは がんばっていた!!!
{何をやっても キムタク・・・・」と いわれがちだけど
キムタクらしい 古代進だったと思う!!!

そして
ヤマトは 放射能除去装置を探しに 宇宙へでかけたんだけど
3.11以降・・・・・・
本当に そんな 装置があればいいのに・・・と思いました・・・。

なんだか マニアな話で ごめんなさい・・



あ〜〜それにしても ヤマトの音楽はいいな・・・→ココ


posted by: いつき | こんな映画、見ました! | 22:06 | comments(0) | trackbacks(0) |-
頭の中の消しゴム(韓国版)
 (「ミッチー100の質問」の途中ではありますが・・・)

見てしまった・・

頭の中の消しゴム(韓国版)
私は、韓国のドラマ・映画をきちんと見たのって、実は初めてなんです。
友達には
「あんたは、韓流にハマらなかったから、ミッチーにハマったんだよ・・」
  といわれる始末・・・まあ、それは、おいといて

ネタバレあるので、嫌な方はごめんなさい・・

先ず思ったのは、「韓国もの」になれていなかったので
日本と考え方とか、描写の雰囲気が違うな〜ということ。
ひったくりが、車のドアにぶつかるところは、これって「カンフー?」
        アニメの「ルパン3世?」とか思いながらみていました・・。
そして、韓国の女優さんって、どうしてあんなに、
賢そうで清楚そうで上品なんだろう・・?儒教(だったっけ?)のせい?

<最後までみた感想は・・・>
韓国の『消しゴム』は 「力強かった・・・・
主人公のご主人も、受身ではなく、
自分はどうするか考えて行動していたような気がする。
背景の中で、「ヒトを許す」ということが大きなテーマで流れていて、
登場人物に感情がはいりやすかったな・・。
主人公と、昔の彼氏とのからみでは
どうなるのか、はらはらしてしまった・・。

そう思うと、日本の「消しゴム」はちょっと、
          言葉に頼りすぎ(説明調?)だったかも。
あれはあれで、きれいなものだったとは思うケド。
posted by: いつき | こんな映画、見ました! | 09:21 | comments(0) | trackbacks(0) |-
劇場版 さらば宇宙戦艦ヤマト
年末にスカパーで、「ガンダム劇場版3部作」が放送されていて、
           ガンダムオタクの旦那は、録画・・・「見るか?」と聞かれ、
「ミッチー〜もガンダム好きだから、話をあわせる為(?)に、見ようかな〜」
           ・・・・と思ったけど、・・・・ん〜〜見れなかった・・。
というか、元来 宇宙戦艦ヤマト派だった私は、
ヤマトに乗り組んでいる人たちは皆、日本人なんだけど、
ガンダムの場合、いろんな国籍の人がいて
       (本当はその方がリアルな設定なんだろうけど・・)馴染めない・・。
どちらにしても、少し前の(大分?)作品だし・・・。
と思いつつ、ビデオ(!)を借りてきてしまった・・。

劇場版 さらば宇宙戦艦ヤマト〜愛の戦士たち〜」今から30年前くらい(?)の作品。
何故かしらないけど、私の母親は、小学校になる前の私を映画館に連れて行っって
見せてくれた。その時は途中でいやになって、映画館をでたように思う。
でも、そのあと気になって、TVの放送を録画して、小中学生の頃は
                         繰り返し、繰り返し見たなあ〜。
ひさしぶりにみると今では、使わないような言葉が日常会話として使われる。
ああ。こういうのを「くっさ〜い」と言うんだな・・・
               と思ったけど、でも、これを見るとがでる。

大きくなったら、「古代君と森雪みたいな恋愛をして結婚するんだ!!」
                              って思っていた。
この映画では、「他人のために命をなげだす」・・等
                     特攻隊のイメージがある。
特攻隊等については賛否両論いろいろあるが、
                 その気概は私には簡単に真似できないと思う。
ヤマトを見ていて、自分が昔と変わったな〜と思ったのは
    小さい頃は、『地球・・・よいもの  地球外の生物・・・わるもの』図式があったが、そんな簡単なものではないかな〜と思った。
                          特に愛を語るならね・・

そしてこのサントラ盤。これも何故か、その頃家にLPがあって、
        何度も何度も聞いた。プッチン、プッツン・・いわせながら・・・。
どの曲も素敵だったけど、一番キレイだったのは、
    「大いなる愛」シンプルな旋律でス〜っとココロに入る
         ・・・て、聞くと映画の状況をおもいだしちゃうからだろうけど。
    「白色彗星」はパイプオルガンの音色が素敵で迫力があった
                   レコード、まだ実家にあるかな〜?
     曲を作っていた宮川泰さんも去年おなくなりになられ・・・・
                             ご冥福を祈りますチャペル

     さらば宇宙戦艦ヤマト
     さらば宇宙戦艦ヤマト
      宮川泰,シンフォニック・オーケストラ・ヤマト

そしてそして、また見てしまった。ベストアルバム「」のDVD。
2005カウントダウン「ゆくミッチー、くるミッチー」のヤマトのコスプレ。

これ見ると、まもちゃん・・古代進、師匠・・真田さん、宋さん・・・島大介
      龍ちゃん・・ブラックタイガーの人、理枝ちゃん・・・森雪、
      ミッチー・・デスラー
     なんだけど、まもちゃんは「髪型も古代君!!」みたいで素敵だな!!
みんなで、ヤマトの諸君の、腕をおりまげて胸にあてる”決めのポーズ”をしてたけど
デスラー(ミッチー)は、ヤマトの諸君じゃないから、そのポーズはしないのに・・・ なんて思いつつ。まぁ、デスラーも「敵だったけど、今、味方」・・
                          みたいなところあるからね。

今日は、及川光博さん ワンマンSHOW 君こそスターだ は「栃木だな〜
 栃木? イロハ坂・日光東照宮? S.D.Rは何だろう〜?
 やっぱり
  「見ざる[:ふぅ〜ん:]・ 聞かざるてれちゃう・ 言わざるモゴモゴ〜〜
                               まわしてフォ〜?」
            
            遠い地から大成功星をお祈りして・・。
posted by: いつき | こんな映画、見ました! | 08:02 | comments(0) | trackbacks(0) |-
映画「今、会いにゆきます」・・見ました
やっと見ました・・。
とゆうか、レンタル屋さんで、ミッチーさんの出演していた「春の雪」を借りる時、
竹内結子さんがこの作品もでているから〜と思って借りたんだけど・・
(花〜ORANGE RANGEがこの映画のエンディングってことも初めて知った・)

何やってたんだ、私?
だって、その頃は仕事忙しくて、映画とかビデオどころじゃなかったんだもんな・・・

なんとなく、話の筋は知ってるような気がしたんだけど
主人公さんの澪さんが、再びいなくなってからのストーリーの展開に
 
 びっくりえ〜〜!!そうだったんだあ〜〜と、目が点・・・

途中、頭が少し混乱しつつも、ウルウルしてしまいました・・・ポロリ
              (ちょっとドラえもんを思い出したりして・・)

たくさんここに感想を書きたいのだけど、まだ見てない人には
                ネタばれになってしまうので、やめときます。
インターネットは便利で、映画見る前ついつい、ホームページでキャストとか
                        チェックしちゃうんだけど・・・
肝心の映画見るとき、あらすじが頭にはいっちゃてて残念なときないですか?
    (歴史物などは、背景を知っていたほうが分かりやすいんだけど。)
最近は、映画をみたあとで、公式ホームページみようかなあと思っています・・

それにしても・・
ロケ地の信州・・・素敵ですよねえ・・少しの間、住んでいたことがありましたが
                       やっぱり、おてんきさわやかです・・・

及川光博さんの歌では生まれ変わっても、君と一緒!とゆう歌はよくありますが、
           (「メリーゴーランド」とか、「君の中へ」とか・・・)
個人的にいえば、もし生まれ変わることがあるとすれば、
      私は(今の人ではなく)別の人と結婚したいなあ・・・とは思います。
             (今の人も大好きだし!歌もだいすきなんだけど!)

あ・・そう言えば、こんなに素敵な映画なのに・・・
私生活では、獅童さんとはお別れになってしまいましたね・・
彼らの本当の息子は大きくなったら、どんな気持ちでこれを見るのだろうか・・・
                            ・・・ふと、思いました。

あ、そうそう・・・
「春の雪」は、妻夫木聡君にはイライラさせられましたが
                 竹内結子さんはやはり、抱擁素敵ですね・・             (なんだか、素敵・・しか言えんのか・・むかっって感じですが)
   これぞ、「桜Japanese beautiful girlデス!!」
   なんだか、しぐさもつられて そそとしなくては・・・と思ったりして・・。
   ミッチーさんは、まあ、今回は、あしげにされてしまった役でしたね。
   出番はあまり無かったけど、この役も、この話では大事なんだぞ・・・!!
posted by: いつき | こんな映画、見ました! | 00:53 | comments(0) | trackbacks(0) |-