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豚イン○ルエンザ
JUGEMテーマ:健康
 豚イン○ルエンザ・・・・
あれで、神戸の アンミラはなくなりました。


弱毒性とはいえ 感染するもの。
「何かあったら、困る」・・・というのはわかるけど・・・。


何かへんだな〜〜〜〜????と思う


だって あれだけ危ない危ない・・・といわれていた タミ○ル
あれは、今 行政等が 買い占めてるんだっけ? たりないんだっけ???

「何かあったら困る」・・・というために
だれかに踊らされては ないんだろうか・・・・・??????


終戦を迎えた時 それまでの価値観が崩れ
そう いわれることを簡単に信じなくなった・・と言われるけど・・・
今は また違うよな・・・・・・・



こんなことは 比較の問題ではないし
比較するべきではないと思うけど

「豚イン○ルエンザ」 の啓蒙活動も 大事だけど
厚生労○省さんは その勢いで 「糖尿病」の恐さ等も 言うべきだろう!!!!!と思う。

ぜったい・・・何か・・・おかしい!!!!!!


マスコミの思惑に はまんな べいべ〜〜♪ だ!!!

posted by: いつき | 西洋医学、東洋医学、又は統合治療・いろんな治療・癒し | 18:53 | comments(0) | - |-
忌野清志郎 完全復活 SP
見ましたテレビジョン!!
   「忌野清志郎 完全復活 SP 〜復活への道ドキュメント〜
 CS放送 フジテレビ721:2008年4月12日(土)23:00〜24:30(90分)
 地上波  フジテレビ系:2008年4月22日(火)26:33〜27:03(30分)
          ※地上波放送は、CS放送の短縮版となります。・・・とのこと

ミッチーのところの映像は 「病み上がりのシークレットゲスト」の おいしい部分なので
           短縮版でも おそらく カットはないんじゃないかな??

清士郎さん・・NHKホールでは、ホント もっと歌いたそう・・・
         というより、ステージに残っていたかったかんじが、ありあり。
ふつうの(?)、アンコールなら、そこらへんに残っていてもよいのかもしれないけど
ミッチーさんの場合 アンコールといえど、構成や、ショーの流れがちゃんと決まってるから それに そぐわないといけなくて、そこんとこ厳しいな。
    「死んでもいい!」で清士郎さんの ポンポンもつ姿も見てみたかったんだけど・・・・

で、この番組みて 考えさせられたこと・・
『癌での インフォームドコンセント
ふつう、癌ときいたら ガ〜ンとなって
    「全て お医者さんに おまかせします・・・」ってなっちゃう方も多いのだけれど
医療者側が 治療の効果と副作用を ちゃんと納得できるよう 説明して
患者さんが (お医者さんに おまかせ・・・じゃなくて)
   どうゆうふうに治療を選択するか・・・大事だな〜〜とつくづく感じました

清士郎さんは抗がん剤治療を選び、副作用で頭はツルツルに。

TV復活の 清士郎さんは ふっくらして お元気そう!!
  もし手術してたら・・・放射線治療してたら・・・この復活は、なかっただろうな。
自分が何を大事にするのか・・ってことだな。
キヨタンは、生きてても・・・歌えなきゃ意味が無い・・のでしょう。

治療の選択ってホント 難しくって。
癌を大きくしないためには、西洋医学では手術・放射線・抗がん剤
             東洋医学ではいろいろ。
西洋学一辺倒の人は東洋医学をけなし、また、その反対もあり。
それらを融合させて、利害関係なしで、良い時に良い治療方法が選択できればいいんだけども。


JUGEMテーマ:芸能


posted by: いつき | 西洋医学、東洋医学、又は統合治療・いろんな治療・癒し | 07:00 | comments(0) | trackbacks(0) |-
チベットのこと
JUGEMテーマ:インターネット

JUGEMテーマ:映画


・・・・ミッチーの新曲が発売されましたが。・・・・

以前に  藤井フミヤさんのナレーションのドキュメント番組で
       チベットのポタラ宮殿 に巡礼する人々の様子を を見て

ほどなく、ブラットピット主演の映画「セブンイヤーズ・イン・チベット」を見て

   チベットは ぜひ訪れてみたい国の ひとつでした。
   
   ダライ・ラマと マザーテレサと ミッチーは この地球で 植物
                 尊敬する人 ベスト10に入ります
     (ん???・・・ミッチーを  尊敬・・してるのかな? 私?)

なので、今のチベットの状況を 悲しく思います。

歴史というのは、あとで、ねじられることもあり
その国に住む人であっても 真実が何なのか わからなくなってしまうものだ・・
              ということを大人になってから 知りました。

今、私は何をしなければいけないのだろう?
    何をすると よいのだろう?

posted by: いつき | 西洋医学、東洋医学、又は統合治療・いろんな治療・癒し | 23:37 | comments(0) | trackbacks(0) |-
助産師 神谷整子さん
この前TV見て ぼろぼろ泣きました

たまたま見るともなくつけたTV NHK「プロフェッショナル」
   助産師 神谷整子さん
       24時間 お産・出産に携わり これから母になる人 なった人 の 伴走者として
                    サポートしている姿が映っていました

生む 産むって、命がけなんだな。
神谷さんは「さわる」ことを大事にしておられ
妊婦さんのおなかを触って、お母さんや赤ちゃんの状態を把握する。
手の指には、目がついてるんですよ・・
」とおっしゃっていました
また
「自分たちの手に負えないことは、最新の医療の力も借りる、見極めが大事・・」とも。

すごいな。

最近は  産科にかぎらず
   病院ではいろんな機械で いろんな検査ができて
   それを駆使するのは当たり前のことなんだけど
それにしても、 お医者さん達、そこにたよりすぎ??・・と思うことも・・よくある。                                     もうちょっと患者にさわってよ。 
         もうちょっと、患者の目を見てよ・
・・って。

「プロフェッショナルって何だと思いますか?」との問いに
       「いつも 最善をつくすこと」とこたえていらっしゃいました


          あ〜〜〜、私って 何 やってんだかな〜〜〜??
posted by: いつき | 西洋医学、東洋医学、又は統合治療・いろんな治療・癒し | 10:54 | comments(0) | trackbacks(0) |-
おっぱい 母乳
病院につとめているけど 東洋医学的(?)なことに興味をもったのは
産婦人科の助産師さんたちに うちの病院の食事をケチョンケチョンにいわれたことがきっかけでした

(まだ、結婚する前に)
助産師さんたちに 「うちの病院の食事では オッパイが でにくいから、かえてほしい」と。
病院の食事って(当時)厚生省の基準にそった食事なのに、「何 言ってんだ??」というかんじでしたが。
話をきいてみると、
  「オッパイ(授乳)は 戦後ミルクが入ってきてから 廃れてきた。
    それまでは、オッパイは自然に出ていたけど、今は食生活も欧米化していて
                      うまくだせない人が多い。
    病院の食事を見て、いろいろでていると
  『それはたべてもよい』・・とみんなが思ってしまうので やめてほしい・・」と

   最初の子供を生んだ時は、もしオッパイがでなかったら、
   助産師さんたちに 「何いわれるかわかんない」・・・と思って、
                         いろいろな本を読んだ
     
   オッパイにもいろいろ 流派や説があって、
   それによって食べてよいもの いいものはちがってくるとは思うし、
 でも基本的に、御飯・野菜をしっかり食べましょう!!
           ということになってくるんだと思う。
   基本的に、「病院の食事をたべているから、オッパイがでない・・」
ということではない。
(厚生省・・今の厚労省の基準に 全般的に疑問はあるし
    それぞれの体質もあるので、
      オッパイのつまりやすい人には 料理の変更はしているけど)
   食生活によって、オッパイのだしやすさとか、お乳の質は変わってくるのは たしか。
  これは生活習慣病とかメタボリックシンドロームも 同じ。

  結局 昔ながらの知恵とか 食べ方・・・って、エビデンスとかあるわけじゃなくて
  「日本人の体にあってる」から そうするんだろうな〜〜 と思う。(御飯と野菜

これ(オッパイをよくする食事)
             って、東洋医学的な発想なんだろうな・・・・・。

西洋医学はエビデンス(科学的証明)をもとめ、
           それがないと医学治療として認められないけど
東洋医学はそれよりも、経験とか体験とかからの 判断実施が多い。(と思う)
だから人によって、あう あわないがあるかもしれないけど 副作用は少ないな・・
そして、なにより、その経験は患者さん(当事者本人)だから、
その人にとって効く(?)ものは 効果の疑いようが無い。

それは(他人にとってはどうでもよいことで、)
本人さえ納得していれば エビデンスなんてどうでもよい・・・んだな・・・と、最近思う。

国も、 「母乳はいいですよ!!」といいはじめている。

母乳は無料だし、いつでもどこでも飲ませられて、たしかに便利。
私は
1人目は 11ケ月くらいまで、2人目は 途中で体調を悪くし 5ケ月くらいまで
                       3人目は 今もオッパイあげている。
でも この前 ワイドショーで おちゃらけて
    司会者がフリップで 「母乳にするべし」といっていたが、
                 

  頭をなぐろうかと思った!!! びっくり
いろんな事情で 母乳をあげたくても、あげれなくて悩んでいる人も いるのに
                  デリカシーがなさすぎる!!!!
posted by: いつき | 西洋医学、東洋医学、又は統合治療・いろんな治療・癒し | 09:11 | comments(2) | trackbacks(0) |-
のみさん(野見山文宏さん)・・鍼灸師
私は、のみさん にはお会いしたことはありません。

でも、ミッチーつながりで縁のあったサイトゆるっと。しゃきっと。
mayuさんに「のみさん」を教わり(?)ました。

のみさんは、鍼灸師。(東洋医学)
銀行でのサラリーマン生活を経て、過労で倒れたことを機に
                 鍼灸師へ転進されたそうです。
現在は、自然農の畑で野菜を自給しながら、治療・呼吸法などを指導。
mayuさんも参加された日本一わかる解剖学講座で講義をする先生でもあります。

mayuさんに送っていただいた資料の中でとても印象的だったのは
  現代医学は、体をコントロールしようとし、東洋医学は、体をリスペクトする
    個が自由に動ける余裕をもちつつ、大きな枠でのコントロールは必要。
  
  熱がでる(炎症)への対処法も、(現代・東洋)それぞれあるが
    どちらがいいか・・ではなく、炎症の程度(内容)で選択が必要。
  
  東洋医学は、カラダだけでなく、宇宙全体もみる視点
  
  これまで見てきたような、一見辛く不快な病気はもとより
          家族間の葛藤 社会のひずみ等々も何かのメッセージ。

  そして、ヘーゲルの言葉が紹介されており、
   「全ては対立する事物の 相互浸透により
                   らせん状に進化していく」

  ・・・・あぁ・・私は、対立を恐れているから
                進化しないんだ・・と思いました
対立しなくちゃ・・(?!)
      今日は、何と対立しようか・・?・・・
      いや、目標をきめることではないな・・
      そういう状況になったら、自分の大事なものを大事にして
                          恐れずに対立しよう・・


  野見山文宏さん(神戸市出身 40歳生理解剖学講師・鍼灸師) のサイト
    nextUnplug 波のうた 風のことば  


posted by: いつき | 西洋医学、東洋医学、又は統合治療・いろんな治療・癒し | 04:05 | comments(2) | trackbacks(0) |-
西洋医学と東洋医学と食
私は、職場が病院なので
仕事中に会う人は、何かしらの病気をもっていらっしゃる方がほとんどです。
そして、いわゆる普通の総合病院なので
     そこでは、一般的な西洋医学の治療が行われます

今は育児休暇中で、ほぼ1年間仕事をしておらず
まもなく復帰ですが、その間に、医学等は進歩していき
ミッチーラブにうつつを抜かしている間、少し取り残されている感があり
           少々焦っています・・・・

私の仕事は、「こんなふうに食べればいいですよ・・」
とお話しするのが主ですが、「食べる」ということは
体とココロをつくり、それは環境や経済に影響し、時には戦略としても使われ
また、毎日のことであり ジョギング

「食べる」ということは、このストレスフルな社会の中
  唯一(?)の解消法(?)でもあり。
   (”自分の思うとおりに、事が進む”
       = 比較的安価で、食べたいものをたべることができる
「食べる」ということは
その動機としては、健康を考えて・・・という側面もあれば
         そこに、それがあったからなんとなく・・・
         それが好きだから・・・
         気晴らしに・・・・
         それしか食べるものが無いから・・・
                    等々いろいろあります。

そして、「昨日、何を食べましたか?」と聴きますが
大体、何を食べたか、その内容を、あまり覚えていらっしゃいません。
大体、無意識に食べていることが多い様です。食べるのは、人間の本能ですから・・ 熱燗

人間が、動物っぽかった(?)頃は
身の回りにある自然のものを食べ、
その結果、亡くなるものは死に又は、生き延び、
食べれるものとそうでないものを判別し、
そのうち、種を植えて作物を収穫し、それを食べ生きる・・生活だったと思いますが。
今は、自分でそういうことをしなくても、「食べる」ことはでき
何が自然なのかわからず、別に自然月 なんて関係なくても生きていけるのでは?
・・・・・そんな自分がいます(いました?)

よくいわれることですが
自然に抵抗するのが西洋的なら、自然の流れにそうのが東洋的。

世の中にはいろんな治療(食事療法)等があって、
病院ではいわゆる西洋医学に基づく治療(食事)が主なんだけど、
自然の流れの中で生きていく東洋医学的な考えも必要なんだろな・・とも思い始め。

今の私には
どちらが、正しい!!ってことではなく(わからず)
その場、状況にあわせて、よりいいほうを採用(又は統合して考えることが)できるようになるといいな、と。
 西洋のことも東洋のことも、まだまだ、勉強 鉛筆 要!!
posted by: いつき | 西洋医学、東洋医学、又は統合治療・いろんな治療・癒し | 05:19 | comments(2) | trackbacks(0) |-