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八日目の蝉 ドラマと映画
 八日目の蝉
昨日 一気にドラマをみて  (檀れいさん)
今日 映画をみました (永作さん)

これは・・・・映画と ドラマの違いもあるし
脚本家さんの違いもあるし 
どうこういってよいのかわからないけど
思ったことを書きます

まだこれから見る人もおられるかもしれないので
かくします
 みて 思ったことは・・・女はつよい・・・とゆうこと。
それに くらべ・・おとこは・・・だらしないな・・。

今回の作品をみて
女は 
子供を産んでも  
生まなくても 
強い!!!!と感じました。

そして・・・子供には 罪はない。

誘拐した愛人が悪い・・・とゆうのが ことの発端ではあるけど、
誘拐した愛人が  誘拐した子供を 「ちゃんと かわいがり育てた」からおこる悲劇
とゆう 矛盾。

ドラマと映画をくらべると、
映画のほうが生々しく 憎々しさ等も リアルに感じられました。
永作さんが主演・・・でもあるけど 子供役の 井上真央も主演・・とゆうダブル主演。
お話の進み方が 子供視点で とらえられていて
自分の過去を思い出すフラッシュバック(みたいなもの?)が
とても共感できた。
(そこの場所にいったら)
     あ・・・ここ、前に きたことある・・みたいな 感情。

ドラマのほうは エンゼルさんの家の描写等は くわしくて おもしろかった。
「男が敵」・・・とゆうのも・・わかりやすかった。
全体的に キレイナドラマだな・・と思いました。

2つを とおして 思ったこと。
う〜ん。 急に あれ?って 思われるかもしれないけど

今後大人になってゆく娘に対して
性的なことって どのように 伝えようか・・・と思いました。

そんなことは・・・自然にしるものだ・・とゆう意見もある。
私が 学生のときに 教育学の先生が
 「今は性情報が氾濫しているから
授業として おしえるべきだ・・・」と話されていました
そのときは そんなもんかな〜〜と思って聞いていたけど・・・。

最近の小学校では授業参観に性教育の授業があり このまえみてきました。
小学2年生では 自分が 生まれたときはどのようであったのか
 とても愛されてきたんだ・・・とゆうことをかんじさせることが目的・・みたい

小学4年生では  男女裸の図がかいてあって、月経・精通とかが黒板にかいてあり
先生は それについて解説。
みなさんは まだ きてないかもしれないけど いつくるかわからないし
、いつかはくるし 人と比べないように・・・とゆう内容でした。

うちの子は キョトンとしていたけど、わかってる男の子や女の子は
親に「今日の参観日は(恥ずかしいから)こないで!!」と
言ってる子もいたようす。

先生は「人をすきになることは、恥ずかしいことではないです」・・ともいってたかな。
でも それじゃあ 好きなら やっていいよ・・・・って 言ってるみたいでした。

自分のことをおもいかえすと・・・
よくおぼえてるのは 小学5年生のとき お風呂で
母に 「どうして 私は お父さんにているっていわれるの?」
「どうして お母さんのおなかからうまれるのに おとうさんににているの?」
ときいて、母は「困ったね〜」といっていたことを覚えています。

土曜日の昼下がりに 2時間サスペンンスドラマで ベッドシーンが
でてくると
母は それが夫婦間のものであれば
「これは 結婚しているから いいんだよ」とか
そうじゃない場合は これは 「だめだわ〜」なんていっていました。
子供心に へ〜。と思ったけど
でも ベッドの中では 何がおきているのか よくわからなかったし・・。

今は なんでも 録画してドラマやアニメをそれぞれ見ているから
一緒に そうゆうシーンは みないな・・。
そういえば、このまえ ヤッターマンが放送していて
そのとき 私は うつらうつらねむくて ほとんどみていなかったのだけど
ヤッターマン1号と  ドロンジョ様が チューしてたのかな?
娘たちは「キャーキャー」言いながら 大騒ぎだったみたい
(眠くて、あまり・・おぼえていない・・・・)

女性の身体は傷つくから なるべく 傷つかないほうがよいのだけれど
でも 傷ついてはじめてわかることもあるだろうし・・・。
でも 傷つく回数は なるべく少ない方が・・・でも
もし 悲しいことになっても 意味があると思いたい。

自分自身のこと 〜・・親が知ったら悲しむことも・・・あったしな。
でも むかしとくらべて いまは 子供と大人の境界が・・・アイマイナ・・・かんじがする

う〜ん 何が かきたいのか わからなくなってきたぞ!!!

・・・・・・・・・
あ・・・それと 泣けてしまうのは やはり 最後の・・・
「まだ・・・・ごはん 食べてないんです・・・」
母の 逮捕のしかた(?!) 覚悟の決め方は 
(ドラマ・映画)それぞれ違って見えたけど
こどもに ごはん たべさせなきゃ・・・・ってのは・・・・・。

生きるって・・・・食べるってことだな・・と、改めて感じました。

とにかく・・・生きとし いけるものに・・・幸あれ!!!!
変な感想 すみません。




posted by: いつき | こんな映画、見ました! | 13:31 | comments(0) | trackbacks(0) |-
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